横須賀学院に行く前日、かなり久しぶりに風邪?をひいてしまいました。しかも喉に来た感じで、どうしよう…汗祈りながら思いつく限りの対処をして、新幹線に乗りました新幹線。でもやはり祈られている学校ですね。もう3年連続の卒業修養会コンサートですので、懐かしい先生方と再会して準備を始めると、不思議に支えられリハーサルも無事に行うことができましたほっ。その夜の歓迎夕食会も楽しく、喉も痛くなくなって、感謝しつつ休みましたキラキラ。(写真:ユーモアにあふれた校長先生と温かい院長先生と共に。どちらも尊敬する先生方ですメモ

翌日は雨でしたが、生徒さん達は元気に集まってこられました。この学校の卒業修養会は、すべて生徒さんだけで進められ、礼拝の司会から奏楽、そしてメッセージまで生徒さんがなさるのですビックリ。この春から大学の神学校に進まれる生徒さんがメッセージをされましたが、「僕たち一人一人が主の光です」とのメッセージは、非常に心に響きましたキラキラきっと良い牧師先生になられるなぁ〜と嬉しくなりましたハート
コンサートは、声も守られ、心から歌うことができました音符。ちょっと思いが強すぎて、いつもより長くなってしまったり、曲順や証しの流れをもう少し生徒さん向きにすべきだったとか、今回は自分で色々と反省もありましたが顔、それでもすべて守られ良かったです音符。生徒さんや先生方をステージに迎えての手話も楽しく、盛り上がったひと時になりました。

この学校の生徒さん達は、レベルが高く、本当に良い生徒さん達です。どうかこれから其々の道に羽ばたいていかれる生徒さんお一人お一人の上に、主の御手がありますように!そして小さな者のコンサートですが、その中で主が語って下さった何かが、生徒さん達の心のどこかに刻まれて、いつの日か実を結びますように願ってやみません。

御労くださった先生方にも心から感謝して、声も守られたことに感謝して学校を出発しました車。しかし、その後から少しづつ声の恐怖が始まってきたのですショック。コンサートは、まったく問題なかったのですが、やはり無理をしたのでしょうか、徐々に声が枯れてきて、夕方くらいには、ガラガラにちゅん。横須賀学院でのコンサートは奇跡で、まさに祈りゆえに主が守ってくださったのだと感じましたキラキラ。改めて皆様のお祈りに感謝しつつ、その後どうなったか、続きは次のダイアリーにて顔ばいばい
 


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