ハレルヤ!南大阪聖書教会の礼拝にて御用をさせて頂きました。今までも何度かお招きいただきましたが、今回は、なんと礼拝でのお証しをメインに、、、とのご依頼。ある意味で、賛美のご依頼よりもさらに厳粛な思いをもって当日に臨みました。
前回は、あの声が出なくなった2013年12月のクリスマスランチョンにお招きいただいたことを思い出します。あの時古林先生が、「歌わなくてよいから、お話だけでも大丈夫だから」とおっしゃって下さり、本当に励まされました。歌わなくても…あの言葉に、ふと力が抜けて、今まで頑張って歌おうとし続けていた自分から、肩の荷が降ろされたような気がしました。もちろん歌も大好きですし、賛美は私の使命ですが、どちらも大切に行っていきたいと思わされたきっかけとなったのがあの2013年のこの教会での御用でした。今回、改めて皆様に御礼をお伝えできることも感謝しつつ、講壇に立ちました。

この日曜日は、バレンタインの翌日とのことで、「愛の日賛美礼拝」として行われましたはーと。25分のお証しと1曲賛美の後、古林先生から、コリント10章より「試練には必ず脱出の道が備えられていること」、コリント気6章より「だから自分の身体を持って神の栄光を現わしなさい」とのまとめのメッセージをいただきました。そしてその最後で、なんと古林先生とデュエットで「罪とがを許され」の賛美を捧げさせて頂いたのです!!。練習も合わせも無しでしたが、主に在るハーモニーは素晴らしいですね。魂の賛美を共にさせて頂き、私自身もとても光栄でした♪。(この写真がないのが残念です)
メッセージ後の招きの時間に、一人の方が救いの決心のお祈りをされたとのことで、本当に嬉しかったです。以前より、賛美やお証しの中でより大きな責任と役割が託されるようになりましたが、改めて、一つ一つを大切に心を込めて行っていきたいと思わされています。キラキラ


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